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✨ ベストアンサー ✨

おそらく、解き方は私の方法であっていると思います。

ただ、(1)では式の展開、(2)では因数分解出来ますよね?

(1)は普通に2乗を計算し、整理する
(2)は-3でくくって、普通に因数分解

人それぞれの好みがあって、展開した式を答えとしたい人もいれば、因数分解できるなら因数分解をしてそれを答えとしたい人もいるわけです。
ですが、どちらかが違うわけではない、どちらも正しいのです。(だってxに具体値を入れたら同じ答えが出てくるから)
多分、そのプリントの製作者(先生、塾、教育系の会社、etc…)は
「この答えじゃダメなの?」という質問が出ないように2パターンの答えを載せたのではないでしょうか。
イコールで結ばれているのは、「この式が出てくる故にこの式が答えです。」という途中式を示しているのではなく、「どちらも同じ式ですよ。」という意味ではないかと推測できます。

もし不安なら先生などの類に聞くのが一番かと。

長文失礼しました🙇‍♂️

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回答

画像を参考にしてください。

(1)の時はp,q に-1,3 を代入し、x,yに1.7を代入してください。
するとaが出てくると思います。a,p,qに値を代入したものが答えとなります。

(2)はそれぞれ値を代入すると式を3つ得ることができます。わからない文字がa.b.cなのでこの3つの式を連立方程式として解けば答えが得られます。

tqkqhs

左の画像が1について、
右の画像が2についての解説になっています。

参考になれば幸いです。

あり

答えがこうなってて、意味が分からないんですけど……

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