数学
高校生
解決済み

29(1)についてです
rとcosθがこのように表せるのは分かるんですが、これでなぜ題意を示せているんですか?

27 正の定数aについて, 極座標で表された円 r=4cos0 と直線 -a とが アニ 共有点をもたないようなaの値の範囲を求めよ。 cos 0 【神奈川大) 28 座標平面を考え,その原点をOとする。 直線 y=1 上に点Pをとり, 点Qを AOPQ が正三角形となるように定める。ただし, △OPQの頂点O, P, Qは この順で時計回りに並んでいるものとする。 (1) 点Pが直線 y=1 上を動くとき, 点Qの軌跡を極方程式で表せ。 (2)(1)で求めた極方程式を直交座標についての方程式で表せ。 (16 愛知教育大) Clear 29 双曲線 x-y"=2 の第4象限の部分をCとし, 点(/2.0)を A, 原点をOと する。曲線C上の点Qにおける接線《と, 点Oを通り接線2に垂直な直線と の交点をPとする。 [14 静岡大) (1) 点Qが曲線C上を動くとき, 点Pの軌跡は, 点Oを極とする極方程式 y2=2cos20 =2cos20 (r>0. 0<0<互) で表されることを示せ。 (2)(1)のとき, △OAP の面積を最大にする点Pの直交座標を求めよ。 x? ,2 30 座標平面上の格円 +=1 (a>b>0)について, 次の問いに答えよ。 ;=1 (a>b>0) について, 次の問いに答えよ。 a? 62 (1) ×座標が小さい方の焦点Fを極とし, Fからx軸の正の方向へ向かう半面 線を始線とする極座標 (r, 0)で表された楕円の極方程式 r=f(0) を求。 よ。 (2) 座標平面上の原点O(0, 0) と楕円上の2点P. P:について, 線分 OP, 線分 OP, とが互いに直交する位置にあるとする。 線分 OP, および OP;( 1 2 Y2 1 値は定数となることを示ー 長さをそれぞれれ. raとするとき, 一+の 2 [11 九州方
原点0を通り,接線lに垂直な直線の方程 F(--が,0), F'(/α"-ぴ, 0) とする。 V2 2 tant (2 曲線C上の点Q COst' 33 における接線eの方程式は (手くくり) 点 メー(sint)y=V2cost (2 式は(sint)x+y=0 ゆえに,点Pを直交座標で表すと V2 sintcos t 1+sin't 34 /2 cost |1+sin°t' 点Pを極座標(r, 0)で表すと 2 cost V1+sin°t (ア r=OP= 1 V1+sin't (2) 点Pの極座標を(r, θ), △OAP の面積 x COs O r 35 をSとすると S=- 1 -rsin0 V2 (1)より,=2cos20 であるから S= --2cos20- ' =5 -2cos20.1-cos20 2 2sin'0: 1 COs 20 36 2 1 2 2 30 (1) r= 6° a-Va-b° cos0 (1) 楕円上の点を P. 直交座標で (2 APFF'に余弦定理を用いる。 PF=r, PF+ DR 2 62

回答

✨ ベストアンサー ✨

見る限りそこは解答ではなく過程だと思います
式を与えたのであとは自分で計算してくださいということです

r² = 2cos²t/(1+sin²t)

2cos2θ = 2(2cos²t-1) = 2•(2/(1+sin²t) -1)
= 2• 1-sin²t/(1+sin²t)
= 2cos²t/(1+sin²t)

鹿

2cos2θ = 2(2cos²θ-1)
です

なるほど
cosとtで右辺と左辺をそれぞれ表して、同じ形になることを示しているんですね
ありがとうございました

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