✨ ベストアンサー ✨
最初の文でこの上の式において実数でないつまり虚数となるのはiだけであるということを言っていて=0の等式が成り立つためにはiのかかっている項が0になる必要があります
そして一方の項が0ならばもう一方の項も0である必要がありこのようになります
多項式における係数比較と同じようなものと捉えれば良いと思います
(2)で、解答のマーカー引いた部分が理解できません
教えてください🙇
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最初の文でこの上の式において実数でないつまり虚数となるのはiだけであるということを言っていて=0の等式が成り立つためにはiのかかっている項が0になる必要があります
そして一方の項が0ならばもう一方の項も0である必要がありこのようになります
多項式における係数比較と同じようなものと捉えれば良いと思います
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わかりました!
ありがとうございます!