回答
(1)は三角形ABCとACDについて余弦定理を用いるとACに関する式が二個できるのでそれを連列してやれば解けます。
余弦定理でcosが出るのでそれをsinにすれば(2)の面積問題も三角形二つの和と考えると解けます。
疑問は解決しましたか?
この質問を見ている人は
こちらの質問も見ています😉
おすすめノート
詳説【数学Ⅰ】第一章 数と式~整式・実数・不等式~
8988
117
詳説【数学A】第1章 個数の処理(集合・場合の数・順列組合)
6119
51
数学ⅠA公式集
5737
20
詳説【数学Ⅰ】第三章 図形と計量(前半)~鋭角鈍角の三角比~
4580
11
