数学
高校生
解決済み

数2 図形と方程式
(2)です。どうしてQの座標はCの円に代入しているのですか?
2個目(下)のマーカーが引いてあるところです。
教えてください!よろしくお願いします!

90を原点とする座標平面上に点 A (3, 6) をとり, 2点 0, Aからの距離の比が2:1である点の軌跡 をCとする。また, 点PをC上の点とする。 (1) OP=|アAP* であるから, Cは円(xーイ+(yーウ3エオ である。 また。 AOAPの面積の最大値はカキである。 (2) 点Aを通り, △OAPの面積を2等分する直線を見とする。 l と辺OPの交点をQとすると, Qの軌跡は中心( 「ケ ), 半径 | コ の円から,直線サ上の2点を除いたもの ク である。 サに当てはまるものを次の @~③のうちから一つ選べ。 1 の y=ーラ ● y=ー+6 0 y=2x 0 y=-2x
2U=2V13 =2 9 (ア) 4 (イ)4 (ウ) 8 (エオ) 20 (カキ)15 (ク) 2 (ケ) Va 5 (サ) @ (1) 点Pの座標を(x, y)とすると OP:AP=2:1であるから OP=x'+y, AP=(x13"+(y-6)* OP=2AP よって OP=4AP *+=4(-3*+(yー6)9 3g-24x+3y-48y+180=0 *-8x+-16y+60=0 (ー4+(yー8)°=20 ………0 AOAPの面積が最大となるのは, 辺 OAを底辺とみた ときの AOAPの高さ h が最大となるときである。 点0, Aおよび円Cの中心は一直線上にあるから, hの ゆえに 整理すると ゆえに P 最大値は,円Cの半径 V20 =25 A に等しい。 よって, AOAPの面積の最大値は OA-A/5 - 2/5 -15 (2) 直線2は,線分 OP の中点と点Aを通る直線であるから, 点Qは線分 OPの中点 である。 Qの座標を(X, Y)とすると X=, Y=} よってポ=2X, y=27であり, これを①に代入すると (2X-4+(2Y-8)* =20 (X-2+(Y-4==5 ゆえに また,点Pが直線OAすなわち y=2x上にくると △OAPは存在しない。 このとき,線分OP の中点も直線 y=2x上にある。 以上から,点Qの軌跡は 中心(2, 4), 半怪 15の円から直線y=2x(@)上の2点を除いたもの である。
図形と方程式

回答

✨ ベストアンサー ✨

(2)の条件で点QはOPの中点で、点Pの(x,y)を使って表せることができるので、それを利用したかんじです!

この回答にコメントする
疑問は解決しましたか?

この質問を見ている人は
こちらの質問も見ています😉