✨ ベストアンサー ✨
AG=AC、CとGが重なることから、二等辺三角形が作れることがなのが分かります。また、CとGが重なるようにAFを折り目として折っている、という事なので、AFとCGの交点をTとすると、CT=TGとなるので、弦AFは角の二等分線になっています。だから、角CAF=角BAF(GAF)が成り立ちます。
CG間に自分で線を引いてみてください。そうすると、AFとの交点ができますよね?それをTと置いています。
この問題では、AFを折り目としてCとGが重なるようになっているので、裏紙などのプリントを半分に折ってもらえばわかると思うんですけど、TはCGの中点になります。
なるほど!!!本当によく理解できました!ちなみにもう一人の方の考え方は合っていますか?
合っていますよ〜
弧AC=弧AG(折り返しているから同一)であると言えるので、その考えを利用しています。
結局、AFがCGの中点を通ることが分かれば角度はすぐに考えつくことが出来ると思いますよ。
CT=TGになる理由をもう少し詳しく説明してほしいです。