✨ ベストアンサー ✨
18√2です。
書くのが面倒なので作図は自分でしてください。
四面体をOABCとし、ABの中点をPとすると、
△OABは正三角形なのでOPの長さは三平方の定理からOP=3√3になる。
次に、△OPCはOP=PCの二等辺三角形なので、
OCの中点をQとすると三平方の定理から
PQ=3√2になる。
PQは△OPCの高さだから
△OPCの面積は9√2
△OPCの底辺をPCにしたときの高さは2√6
これは四面体OABCの高さでもあるので
あとは△ABCの面積✕2√6÷3
で答えを出します。
ありがとございます
なぜですか!