回答
下に凸のグラフが常に正の値をとるということは、グラフはX軸との共通点を持ってはいけません。例えば-2と3の共通点を持つとした場合、その下ではグラフは負の値になっています。
なので、この場合はX軸との共通点を持たないように判別式D<0です。
疑問は解決しましたか?
この質問を見ている人は
こちらの質問も見ています😉
下に凸のグラフが常に正の値をとるということは、グラフはX軸との共通点を持ってはいけません。例えば-2と3の共通点を持つとした場合、その下ではグラフは負の値になっています。
なので、この場合はX軸との共通点を持たないように判別式D<0です。
この質問を見ている人は
こちらの質問も見ています😉