回答

✨ ベストアンサー ✨

最初にt=cos2θ とおいてますね。
てことは、θ=π/5を代入すると、
t=cos2π/5 が出来上がります。

また、sin5θ/sinθにもθ=π/5を代入すると
sin5(π/5)=sinπ=0になり、
sin5θ/sinθ=0 となります。
つまり何が求められるかというと、
イでもとめた
4t²+2t-1
は、t=cos(2π/5)のときに=0になるということがわかったのです。

したがって、4t²+2t-1=0の解が、cos(2π/5)の値でもあるということがわかるのです。

いかがでしょうか

You

理解出来ました!
分かりやすい説明ありがとうございます🙇✨

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