✨ ベストアンサー ✨
2枚目は何を書きたいのかよくわからなかったです。
まず値域が幅のある区間であるため、a=0の可能性は除外して良いでしょう。
以下、a≠0の前提で進めます。
y=ax+bは、a>0のときに単調に増加、a<0のときに単調に減少する関数になります。
すなわち、aの正負によって、定義域の端点と値域の端点の対応が変わります。
例えばa>0のとき、y=ax+bは単調に増加する関数なので、(定義域の最大値)=(値域の最大値)が成り立ちます。
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2枚目は何を書きたいのかよくわからなかったです。
まず値域が幅のある区間であるため、a=0の可能性は除外して良いでしょう。
以下、a≠0の前提で進めます。
y=ax+bは、a>0のときに単調に増加、a<0のときに単調に減少する関数になります。
すなわち、aの正負によって、定義域の端点と値域の端点の対応が変わります。
例えばa>0のとき、y=ax+bは単調に増加する関数なので、(定義域の最大値)=(値域の最大値)が成り立ちます。
一次関数→定義域の両端(ここではbとb+1)で最大値もしくは最小値をとる。
傾きが正のとき、どちらが最大値をとり、最小値をとるか?もしくは、傾きが負の時どちらが最大値めしくは最小値をとるか?
これを判断し、与えられた式のxに代入して、連立方程式を解いてください。ただし、傾きはゼロにならないということを忘れないでください。
ありがとうございました😊
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