✨ ベストアンサー ✨
nの偶奇によってマイナスになったりプラスになったりして、不等号の向きが入れ替わってしまうので、解答としては微妙に不十分です。
このはさみうちを使う場合は、不等式のそれぞれの辺の絶対値をとってやる必要があります。絶対値を取れば、nが偶数でも奇数でも常に同じ方向の不等号が成り立ちますし、絶対値が0に収束すれば元の関数も0に収束します。(まあ、そもそも上二つの極限が証明できるなら同じ手順で結論の極限も証明できるのでは?とは思いますが……)
これってはさみうちになってないですかね?
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nの偶奇によってマイナスになったりプラスになったりして、不等号の向きが入れ替わってしまうので、解答としては微妙に不十分です。
このはさみうちを使う場合は、不等式のそれぞれの辺の絶対値をとってやる必要があります。絶対値を取れば、nが偶数でも奇数でも常に同じ方向の不等号が成り立ちますし、絶対値が0に収束すれば元の関数も0に収束します。(まあ、そもそも上二つの極限が証明できるなら同じ手順で結論の極限も証明できるのでは?とは思いますが……)
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確かに…お恥ずかしい🫣
ありがとうございます!