回答

とりあえず、わかりそうな角度を書いてみる。
すると、三角形ADCは45°、45°、90°の三角形、
すなわち、辺の比は、AC:DC:AD=1:1:√2 
だから、ACの長さをxとすると、ADは√2xと表せる。

後は、三角形ABCにおいて、三平方の定理より、AB²=◻️
三角形ABDにおいて、余弦定理より、AB²=△

◻️=△
で、xの長さが求められますよ

分からなければ質問してください
◻️、△は自分で求めてください。分からなければ質問してください

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