参考・概略です
(1) 以下の㋐または㋑
㋐対角線=7つの点を結ぶ線分の本数-辺の数7 と考え
₇C₂-7=21-7=14本
㋑1つの頂点から引ける対角線(7-1-2=4本)を7倍し,両方からで÷2 と考え
(7-1-2)×7÷2=14本
(2) 3つの頂点を結んでできる三角形は,₇C₃=35個
① 共有する2辺は隣り合う辺となり,頂点の数と一緒になるので
2辺を共有する三角形は,₇C₁=7個
② 1辺を共有する三角形は,辺と隣でない3点のうち1点を選ぶので
7×3=21個なので
辺を共有しない三角形は
35-7-21=7個
なるほど!!
あと(2)の①は、なぜ頂点と同じ数になるのですか?
わかりました!ありがとうございました😭
(1)のアの式でなんだ辺の数の7を引くのですか?💦