✨ ベストアンサー ✨
この問題の一番の核となるのは、「対偶が真であれば、元の命題も真である」という点に尽きます。
それを踏まえて、対偶の条件である「x>0かつy>0」より
x>0に、両辺y(>0)を掛けると、y>0なので不等号は反転せず、
対偶の結果である「xy>0」が導き出せ、対偶が真となります。
よって、「対偶が真であるので、元の命題も真である」となります。
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この問題の一番の核となるのは、「対偶が真であれば、元の命題も真である」という点に尽きます。
それを踏まえて、対偶の条件である「x>0かつy>0」より
x>0に、両辺y(>0)を掛けると、y>0なので不等号は反転せず、
対偶の結果である「xy>0」が導き出せ、対偶が真となります。
よって、「対偶が真であるので、元の命題も真である」となります。
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なるほど〜✨
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