✨ ベストアンサー ✨
赤の部分は微分係数の定義なので覚えましょう。
青の部分はf(x)の式にx=a+h、x=aをそれぞれ代入しています。
その後の展開ですが、分子だけ書くと
-2(a+h)^2+5(a+h)-(-2a^2+5a)
=-2(a^2+2ah+h^2)+5a+5h+2a^2-5a
=-4ah-2h^2+5h
となります。
ここで分母のhと約分すると、
-4a-2h+5
となり、h→0より
-4a+5となります。
代入するのはどうしてか→定義だからです。
計算方法はもう1つの質問の導関数と同じです。

追加質問すいません💦
2行目のx=a+h、x=aを代入するというのはどうしてですか??これだとa=a+hで等式が成り立たなくないですか??