✨ ベストアンサー ✨
一般的に(a+b)^nの形では、「二項定理」というものが使えます。(二項定理については説明すると長くなってしまうので、教科書や他のサイトを参考にしてください)
二項定理を使って展開すると画像の①のような式になります。
ここで、nCrの公式を使うと②のように変形でき、整理すると③になります。
ここで、③の4項目以降はx>0,n>0より0より大きくなることがわかります。
緑の線が引いてあるところの大小関係を比較すると、④になります。
問題と答えです。
13の問題で解説見ても何してるのかさっぱりです!
教えてください!
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一般的に(a+b)^nの形では、「二項定理」というものが使えます。(二項定理については説明すると長くなってしまうので、教科書や他のサイトを参考にしてください)
二項定理を使って展開すると画像の①のような式になります。
ここで、nCrの公式を使うと②のように変形でき、整理すると③になります。
ここで、③の4項目以降はx>0,n>0より0より大きくなることがわかります。
緑の線が引いてあるところの大小関係を比較すると、④になります。
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模範解答と計算順序が入れ替わってしまっていますが、やってることは同じです。