✨ ベストアンサー ✨
連立不等式なら
①の式(の範囲)と②の式(の範囲)が
同時に成り立つとき
→2つの式の共通範囲
を求めることになるが
この問題は
1つの問題で場合分けが発生。
ⅰ)のときの解が−2≦x<1
ⅱ)のときの解が−5+√6<x<−2
となったから
2つの範囲を合わせたものがこの問題の解となる
(2)について
最後の、i)、ii)より、-5√6<x<1
の時の範囲がi)、ii)の共通の範囲ではなく両端の範囲なのは何故ですか?
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連立不等式なら
①の式(の範囲)と②の式(の範囲)が
同時に成り立つとき
→2つの式の共通範囲
を求めることになるが
この問題は
1つの問題で場合分けが発生。
ⅰ)のときの解が−2≦x<1
ⅱ)のときの解が−5+√6<x<−2
となったから
2つの範囲を合わせたものがこの問題の解となる
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