✨ ベストアンサー ✨
ここでは内積0、
つまり2つのベクトルが90°をなす場合です
PAとPDが垂直ということは、
APとPDが垂直ということです
式の上では、
PA・PD = 0
(-AP)・PD = 0
両辺に-を掛けて
AP・PD = 0
とできます
(2)のAMの部分の回答で、APがPAになっているのですが、それでも式が成り立っている理由を教えていただきたいです。
内積がなぜ同じになるかわかりません。
✨ ベストアンサー ✨
ここでは内積0、
つまり2つのベクトルが90°をなす場合です
PAとPDが垂直ということは、
APとPDが垂直ということです
式の上では、
PA・PD = 0
(-AP)・PD = 0
両辺に-を掛けて
AP・PD = 0
とできます
この質問を見ている人は
こちらの質問も見ています😉
返信遅くなりすみません。解説ありがとうございます!