数直線で考えるとわかりやすいです
まず、ド•モルガンの法則により集合CはAかつBではない部分であることがわかります。
AかつB=2<x<6であることがわかり、これの否定はx≦2,x≧6で、これが集合Cとなります。
よって、AかつCは0<x≦2となります。
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まず、ド•モルガンの法則により集合CはAかつBではない部分であることがわかります。
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よって、AかつCは0<x≦2となります。
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