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この問題は比率の問題で実際の長さを求める必要はない可能性があることと、円周角の定理を使うことができそうな点から相似な図形に注目すると解けるのではないかと思います!

円に内接する四角形ABCD
円周角の定理(同じ弧に対する円周角は等しい)より
二角相等となり次の三角形がそれぞれ相似な図形となる
・△ABE∽△DCE ⇒ AB:DC=BE:CE=AE:DE=2:3・・・①
・△BCE∽△ADE ⇒ BC:AD=BE:AE=CE:DE=2:4・・・②
①より
  BE:CE=2:3
   3BE=2CE
   BE=2CE/3・・・③
②より
  DE:CE=2:4
   4DE=2CE
   BE=CE/2・・・④
③, ④より
  BE : DE = 2CE/3 : CE/2
      = 4 : 3
よって BE : ED = 4 : 3 となると思われます!

りー。

それぞれ相似になっている箇所の辺の比から求めるのですね!
ありがとうございます!

答えは1:3なのですが、そのやり方で解いてみたらできました!

かなやん

解答間違ってましたか💦
失礼しました!

正解にたどりつけたようでよかったです!

りー。

いえ!回答ありがとうございました!

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