数学
高校生
解決済み
この問題で、a=1のときなぜ共通点は1個だと分かるのですか?よろしくお願いします🙇♀️
800
直線 y=-x と直線 y=3x の両方に接する。
54,86
a は定数とする。 2 つの関数 y=x2-4 と y=a(x+1)2 のグラフの共有
点の個数を調べよ。
[類 東京学芸大 ]
86
のとき
[1] α=1のとき
①は
2x+5=0 して
8
これを解いて x=
EX
2
B4 よって、2つのグラフの共有点は1個
[1
[2] α≠1 のとき
2次方程式 ①の判別式をDとすると
D=α-(a-1)(a+4)=-3a+40%
4
4
D'> 0 すなわち a < 1/12 のとき
a≠1 であるから
3
a<1,1<a</
このとき、2つのグラフの共有点は 2個
4
D=0 すなわち α = 1/32 のとき
2つのグラフの共有点は 1個
(1)<O
4
3
D< 0 すなわち <a のとき
2つのグラフは共有点をもたない。
回答
回答
①が詳しくは分からないですが、恐らく連立した式だろう、と予想して答えます。あと、共"通"点ではなく共"有"点です。
連立したとき、xの値が2つ出てくれば共有点は2つ、xの値が1つであれば共有点は1つです。
ありがとうございました!!
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ありがとうございました!!🙇♂️