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(1)
極大値はあってますが、極小値が違います。
f(a)=2a³-3(a+1)a²+6a²
=2a³-3a³-3a²+6a²
=-a³+3a²
(2)
0≦x≦4における最大値は、極大値であるx=1のときのf(1)の値と、x=4のときのf(4)の値のどちらが大きいかで、変わってきます。
f(1)=-1+3a
f(4)=128-48(a+1)+24a
=128-48a-48+24a
=80-24a
仮に、f(4)-f(1)>0となれば、最大値はf(4)のとき、f(4)-f(1)<0となれば、最大値はf(1)のときとなります。
①f(4)-f(1)>0のとき
(80-24a)-(-1+3a)>0
→ 81>27a
→ a<3
よって、1<a<3のとき、x=4で最大値は80-24a
②f(4)=f(1)のとき
x=1,4のときに最大値となり、
a=3のとき、x=1,4で最大値は80-24a、-1+3a
③f(4)-f(1)<0のとき
x=1のときに最大値となり、
a>3のとき、x=1で最大値は-1+3a