(1)
二次関数がx軸に接するとは
y=x^2+2ax-3a が実数解を
1つだけもつという意味なので
判別式D=0を解いてaを求めます。
(2)
aは(1)でわかったので式に代入し
f(x)を整理し、平方完成することで
頂点の座標を求めます。
すると、平行移動後の座標がわかるので
係数を比較してp,qを求めます。
同じで大丈夫ですよ!
(1)
二次関数がx軸に接するとは
y=x^2+2ax-3a が実数解を
1つだけもつという意味なので
判別式D=0を解いてaを求めます。
(2)
aは(1)でわかったので式に代入し
f(x)を整理し、平方完成することで
頂点の座標を求めます。
すると、平行移動後の座標がわかるので
係数を比較してp,qを求めます。
同じで大丈夫ですよ!
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(1)のf(x)=x²+2ax-3aとy=(x)は同じグラフということで良いのですか?