ベクトルADを5/11倍したところが、点Pの位置であることが、前の式からわかります。
したがって、点PはADを11に分けて点Aから5個分のところと判断できます。
よって、AP:PD=5:6になります。
回答
疑問は解決しましたか?
この質問を見ている人は
こちらの質問も見ています😉
ベクトルADを5/11倍したところが、点Pの位置であることが、前の式からわかります。
したがって、点PはADを11に分けて点Aから5個分のところと判断できます。
よって、AP:PD=5:6になります。
この質問を見ている人は
こちらの質問も見ています😉
ありがとございます!おかげでわかりました