回答
回答
毎回+8される等差数列なので8N
最初の数字が6なので、合わせるために-2します。
よって等差数列の一般項が8N-2です。
30番目と70番目の和なので、それぞれNに当てはめて式にすると
(8×30-2)+(8×70-2)
=8×100-4
=796
ありがとうございます!
30項と70項の和を求めるならまず一般項を求めてから、項数を当てはめるやり方が良いと思います。
初項6、公差8の等差数列なので
一般項an=6+8(n-1)
=8n-2
第30項の場合
a30=8×30-2
=238
第70項の場合
a70=8×70-2
=558
二つの数の和は
238+558=796
よって答えは4番になります
ありがとうございます!
この数列は等差数列なので、一般項を求めると、
a(n)=6+8(n-1)
=8n-2
であるので、第30項と第70項をもとめると、
a(30)=8×30-2
=238
a(70)=8×70-2
=558
であるので、これらの和は、
238+558=796
よって、④の796です。
こんなんでどうでしょう。参考にどうぞ。
丁寧にありがとうございます、理解できました!
疑問は解決しましたか?
この質問を見ている人は
こちらの質問も見ています😉
おすすめノート
詳説【数学Ⅰ】第一章 数と式~整式・実数・不等式~
8989
117
詳説【数学Ⅰ】第二章 2次関数(後半)~最大・最小・不等式~
6129
25
数学ⅠA公式集
5737
20
詳説【数学Ⅰ】第二章 2次関数(前半)~関数とグラフ~
5156
18

わかり易かったです、ありがとうございます!