他の方がx+yが相加平均に出てくるからとおっしゃってますが、それはちょっとお粗末なので、丁寧に言うと、2^xと2^yは必ずどちらも正の値になりますよね?(xとyが実数の時)
だから{(2^x)+(2^y)}÷2≧ (2^x)×(2^y)が成立します
相加平均、相乗平均の関係はどちらの実数も正の値になる時は使えるというのが大切です
あ、相乗平均にルートが抜けてる
他の方がx+yが相加平均に出てくるからとおっしゃってますが、それはちょっとお粗末なので、丁寧に言うと、2^xと2^yは必ずどちらも正の値になりますよね?(xとyが実数の時)
だから{(2^x)+(2^y)}÷2≧ (2^x)×(2^y)が成立します
相加平均、相乗平均の関係はどちらの実数も正の値になる時は使えるというのが大切です
あ、相乗平均にルートが抜けてる
この質問を見ている人は
こちらの質問も見ています😉
その通りですね!丁寧な説明を心がけます!