Xが10の倍数になるというということは、4つのカードの数の積が、2と5の因数をもつということです。要は2と5の因数を持つ数をがあればいいわけです。ここで1~9の間の数字で、2と5の因数をもつ数字を考えてみましょう。
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数学Ⅰ 二次関数
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Xが10の倍数になるというということは、4つのカードの数の積が、2と5の因数をもつということです。要は2と5の因数を持つ数をがあればいいわけです。ここで1~9の間の数字で、2と5の因数をもつ数字を考えてみましょう。
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この通りに一度考えて、1/6になったのですが、
答えは23/63でした…