回答

✨ ベストアンサー ✨

集合考えるんですよ。
100以上150以下の自然数全体の集合をU
そのうち3の倍数の集合をA
5の倍数の集合をBとする。
(3)はn(AかつB)を求める。
(4)はn(AまたはB)を求める。
(5)は3の倍数でもなく5の倍数でもないと解釈できるので余事象をとって考えてあげれば
n(U)−n(AまたはB)で求められます。
あとはベン図等を書いて状況把握し、計算して下さい。

妃菜乃

それは解説見て わかるんですけど、100~150という数字ならばどうやって3の倍数、5の倍数を調べればいいか
わからないです。

妃菜乃

すいません。ありがとうございます!!

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