回答

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左の不等式は
中心(5,3),半径rの円の内側 (ただし、境界線を含む)

右の不等式は直線3x+4y-12=0より上側の領域(ただし、境界線を含む)

こんな感じで不等式の図形的な意味を考えると、 
   円の内側ならば直線より上側
つまり、写真みたいな感じで直線より上側に円全体が収まるような半径rの最大値を求めれば良い。
これは rの最大値をdとすると
円の中心(5,3)と直線3x+4y-12=0の距離を点と直線の距離の公式を使って
写真2枚目のようにして求まる。

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なるほど!dを用いて考えるんですね!
判別式でしてました…

ありがとうございます!

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