まず、Cベクトル-Aベクトル。
この原理はある点Oを置き、OCベクトル(Cベクトル)、OAベクトル(Aベクトル)と置きます(ここまで1枚目)。
以下ベクトル省略
そこでOC-OAをするとOC´ができます。これを平行移動させると、ACになります。
ざっくりですが、この説明を数学の先生にしてもらうようにすればより分かりやすくなるかと。
点E,D,Fが入っているものは、解説のようにそのベクトルを置き換えるのが正攻法です。
また、(2)のように、ある一辺の何倍かを計算するのも楽です。
わかりにくい説明ですみません。


回答ありがとうございます!
原理がよくわかってなかったのでありがたいです。