直線AB上に点Dがあることを表しています。
存在範囲などの問題でやったと思いますが、
sa+tb=p、s+t=1のときpの存在範囲は直線AB上である。ってヤツです。(a,b,pはベクトル)
この問題でいう2/3kがs、1/6kがtにあたります。
この1番下の点Dは.........の文の意味が分かりません!
=1ってなんのこと言ってるんですか?
直線AB上に点Dがあることを表しています。
存在範囲などの問題でやったと思いますが、
sa+tb=p、s+t=1のときpの存在範囲は直線AB上である。ってヤツです。(a,b,pはベクトル)
この問題でいう2/3kがs、1/6kがtにあたります。
この質問を見ている人は
こちらの質問も見ています😉
理解出来ました!ご丁寧にありがとうございます😭