まずはDを理解しましょう。Dとは判別式のことです。ここでax^2+bx+cにおけるbが偶数の場合を考えます。そのときax^2+2b'x+cと表すことができます。よって判別式は4b'^2-4acとなります。
したがって4(b'^2-ac)となります。解の個数を考えるにあたって4倍されてるか否かはあまり関係ないため、D= 4(b'^2-ac)で両辺を4で割り、D/4= (b'^2-ac)と扱います。これがD/4の正体です。
今回に関しては無理です。学問が進めば可能かもしれませんが今の私の力では無理です。
ここでD/4を用いているのはx軸とは共有しないことを示すためです。
D/4ではなくDを使っても解けるのかという質問でしたら、可能です。D/4とはDから派生した副公式のようなものですので。
なるほど失礼しました。勘違いしてました。可能ですね、申し訳ないです。
this さん
すいません、コメントが被っていました💦
結果的に、失礼な形になったことをお詫びします🙇🏻♂️
そうなんですね!!ありがとうございます🙇♀️
D/4を使わなくても解けるんですか??