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①の式は点PがグラフF上のあるのでグラフFの式にそのまま代入したもの。
②の式はグラフFが平行移動した際、点Pも移動しますよね。その点をqとしているので、点Pから移動した分を足しています。
これでどうでしょうか。
①と②の式が成り立つ理由が分かりません。
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①の式は点PがグラフF上のあるのでグラフFの式にそのまま代入したもの。
②の式はグラフFが平行移動した際、点Pも移動しますよね。その点をqとしているので、点Pから移動した分を足しています。
これでどうでしょうか。
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