回答

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①七角形は7つ頂点があり、その7つの頂点の中から3つ頂点を選ぶことによって1つの三角形ができます。
なので、組み合わせの計算は7C3となり35個となります。
②①と同様に対角線は2つの頂点を結ぶことによって1つの対角線ができます。なので7C2となります。
しかし、隣り合う頂点を結ぶ時(辺になる時)だけは対角線が出来ないので、7つ辺があるので7C2-7となって14本の対角線ができます。
稚拙な文章ですみません。

TOMO

わかりました!ありがとうございます😊

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