✨ ベストアンサー ✨
聞きたいことと違ってたらもう一度質問ください…!
円と直線の関係を知りたいとき、判別式を使うと一発でわかります。
D≧0のとき、円と直線は交わる
D=0のとき、円と直線は接する
D<0のとき、円と直線は共有点を持たない
という法則があるからです。
1問目では、円と直線が交わる時を求めたいので、判別式D≧0になるmを求めます。
-(m^2-2)は、あたりまえですが、mに何を代入するかによって正にも負にもなっちゃうので、正になるときのmを求めるということです
ありがとうございます。

その前のやつで-(m二乗-2)がD>=0ってわかるのはなぜかってことなんです