✨ ベストアンサー ✨
等比数列の和の公式をネットで調べるなりしてチェックしてみましょう(自分で調べた方がきっと力になると思います)。そうすれば恐らく解決するはずです。それでダメそうなら返信してください!
公式は分かるんですが、2つが同じような問題なのにn乗とn-1乗とそれぞれなっているのが気になっています。
公式を見ながら確認しましょう。
1枚目は初項を1、公比を2としたときの初項から第n-1項までの和を求めています。
2枚目は初項を2、公比を2としたときの初項から第n-1項までの和を求めています。
恐らくふたつの数列の項数の違いが質問者さんの疑問の原因かと思います。
1枚目の場合、初項1というのを初項2^0と見なすと、2の0乗から2のn-1乗までの和を求めるので、項数はnですよね。例えばn=5だとすると、足すべき数列は2^0, 2^1, 2^2, 2^3, 2^4で、項数は5(=n)です。
一方2枚目の場合は初項が2(=2の1乗)で末項が2のn-1乗ですから、項数はn-1になります。
なのでn-1乗かn乗かという違いが生まれるんですね。
わかりづらかったら言ってください!
最初の5行くらい余計だった気がするのでスルーしてください.......(´・ω・`)
理解出来ました。具体的にいうと、0~5までの個数は6つあるのに対し、1から5までの個数は5つある、みたいなことですよね?
その通りです!!まさにその例で説明しようか悩んでました!!
理解していただけでよかったです.......!☆°。⋆⸜(* ॑꒳ ॑* )⸝
丁寧に解説ありがとうございました!!

ヒントは1枚目と2枚目では初項が違うということです。