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まず、1行目は円の外部の点から円の接線を引くと、その点から2つの接点までの距離は同じなので△AODは二等辺三角形になります。

2行目は、
二等辺三角形の辺AD=AO
同じ円の半径PD=PO
共通する辺AP
より、△AOPと△ADPは合同
このことから、角DAPと角OAPが同じ大きさ、つまりAPが角OADの二等分線とわかります。

教えて下さってありがとうございました! 理解できました。
同じことが出てきたときに、またわからないと繰り返さないようにしたいです。

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