回答

✨ ベストアンサー ✨

微積分学の基本定理ですか?

ぽん

範囲は積分ところです。多分そうです。

ぽん

積分の

可能性は無限大

上の5行を読めば分かる。というか、解説しようと思ったら、同じことが書いてあった。

ぽん

すみませんが、上から3行目の …はxの関数である。は、なぜxなのかわかりませんでした。tとか代入してないですか?

ぽん

tは左辺でした。右辺のaとかはどうなのか、xの関数になるの?って思いました。

可能性は無限大

定数関数

ぽん

回答ありがとうございます。
元のf(t)の式から、tがxになったf(x)の式になる
って解釈あってますか?

可能性は無限大

原始関数を用いて、考えられれば、問題ない。はじめのうちは、機械的にやらないほうがいいと思うよ。

ぽん

回答ありがとうございます。
機械的でしたか?汗
原始関数を用いるとは具体的にどう考えるのですか?

可能性は無限大

教科書の説明の通りです。

可能性は無限大

被積分関数f(x)に対して、F(x)を原始関数って言いますよね。要するに教科書の説明の過程通り、考えれば良い。

ぽん

すみません言葉足らずでした。教科書の説明がわからないから質問しています。

可能性は無限大

210ページはこれ以上噛み砕けないよ。教科書、割と丁寧だよ。

可能性は無限大

積分してまた、微分するんだから、当然だと思うよ。

可能性は無限大

積分して微分したら、元の形に戻るよね。

可能性は無限大

3枚目は、僕が手書きで説明するときと同じ。教科書よりは理解しやすい。

ぽん

ちょっと時間なくて見られてませんでした。すみません!回答ありがとうございます!
今から復習します!

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