上から順に (ア) (イ) (ウ) です
方針としては、まずx^2=A とおくと、
A^2+A-12 になるので、普通に因数分解をし、一行目が得られます。
次に、実数の範囲まで拡大すると√が使えるようになるので
x^2-3 を無理やり"和と差の積"に持ち込みます
最後に、複素数の範囲まで拡大すると、
i(二乗すると-1になる数)が使えるようになるので、
x^2+4 を無理やり"和と差の積"に持ち込みます
iの性質を利用するとできますね
上から順に (ア) (イ) (ウ) です
方針としては、まずx^2=A とおくと、
A^2+A-12 になるので、普通に因数分解をし、一行目が得られます。
次に、実数の範囲まで拡大すると√が使えるようになるので
x^2-3 を無理やり"和と差の積"に持ち込みます
最後に、複素数の範囲まで拡大すると、
i(二乗すると-1になる数)が使えるようになるので、
x^2+4 を無理やり"和と差の積"に持ち込みます
iの性質を利用するとできますね
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