✨ ベストアンサー ✨
(1)はこちらになると思います。
図形を書き、頭の中で実際に転がしてみたり、実際に転がした図形を書いていただくといいと思います^ ^
正四面体ってそのような図形なのですね!ありがとうございます!
(1)下の面3通りってなぜですか?
最初は、底面の三角形はどの方向にも転がす事が出来るので、3通りとなります^ ^
そうゆうことですか!ありがとうございます。(2)はなぜですか?!
(2)は接している辺に転がすことができるので、
接している辺に対して、どんどんと三角形を書いていきます。
その時に1回目、2回目、3回目と分けていき、最終に作ることができる三角形の数が答えとなります^ ^
なるほどぉ! 難しいのですね。ありがとうございます!

(2)はこちらになると思います。
隣接する部分に三角形を書いていくことで求める事が出来ると思います。
参考になりましたら、どうぞ^ ^