✨ ベストアンサー ✨
まず三角形ABQにおいて
Bから辺AQに垂線を下ろして、その点をDとおくと
三角形ABDと三角形DBQは、それぞれあの有名な1:2:√3
、1:1:√2の直角三角形になってそれを利用すると
BQの長さがわかって、
同様に三角形PBCでBから辺CPに垂線を下ろして考えると、同じようにあの有名な直角三角形
辺BPの長さが分かるので
後は三角形BPQで角Bの余弦定理でPQの距離が出ると思います。
解き方がわかりません、途中式を教えて頂きたいです。答えは100√2メートルになるそうです。
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まず三角形ABQにおいて
Bから辺AQに垂線を下ろして、その点をDとおくと
三角形ABDと三角形DBQは、それぞれあの有名な1:2:√3
、1:1:√2の直角三角形になってそれを利用すると
BQの長さがわかって、
同様に三角形PBCでBから辺CPに垂線を下ろして考えると、同じようにあの有名な直角三角形
辺BPの長さが分かるので
後は三角形BPQで角Bの余弦定理でPQの距離が出ると思います。
△PBCにおいて
角PBC=30°
がわかっているのでPBとQBが求まれば余弦定理より
PQが求まると考えます。
ここで△ABQ,△CBPにおいて正弦定理を用いてPB,QBが求まるのであとは計算して求めるだけです。
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ありがとうございました。