回答

先程も別の問題を答えましたが、これも先程の類題となります。何が何個あるかを順を追って把握するといいです。

10を作る要素がどちらかが欠けた時、新たに10を作ることができなくなるので結果的に5の倍数を起点としたものの個数を数えることになります。

cloud🌧

ありがとうございました😊

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