✨ ベストアンサー ✨
下…桁を求める、余りを求める→キリのいい数字で作られる二項定理へ移行
とまずは考えるぐらいの有名問題です。
一番上の基本となる式を覚えていることが前提で始まり、そこからどんどんいらないものをそぎ落とすイメージです。今回は写真の青線で括っているところが6桁以上になるのでそこをそぎ落として(考えないで)前の3項を考えるだけで済んでしまいます。
普通0も下五桁ならいれますよ。例えば1000000000の下五桁なら00000とかきます。
2枚目にのんさんの載せた式の続きを書いてみました。長いので途中式が必要ないときは関係ある式だけ書いても大丈夫ですが途中式が必要な試験ならしっかり全て書きましょうね。
本当に詳しく教えて下さりありがたいです。
だいぶ理解できました。
1枚目の100²でくくった時に(1+50・99)で1があるのは何故ですか?
2枚目では関係の無い所を10の5乗で括っているのですか?




わかりやすくありがとうございます。
私の式はすごくごちゃごちゃしてしまっております…
初歩的ですみませんが、この問題において、0は桁として見なさないのですか?
そして解説してくださった
ここで〜からがわかりません。