今回x^2の係数が1なので下に凸です。この場合異なる2つの正の解を持つには、(1)は自明、(2).(3)は逆にそうでない時に成り立つか考えてみてください。こういった2次方程式の解の存在範囲の問題は、今この問題を詳しく説明しても、応用問題になった時に自分だけでは解けなくなってしまうので、深く考えてみてはどうでしょうか。僕も受験生の時にこの問題を理解するのに苦しみました。君の質問に答えてないと思いますが、これは君のためなのですみません。
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