✨ ベストアンサー ✨
(ii)の最初にあるようにk≠0という前提の下で考えているので、異なる2つの実数解を持つのは
k≠0 かつ k<1, 9<k のとき
それはつまり
k<0, 0<k<1, 1<k
のときを指します
いえいえ(`・ω・´)
(ii)の波線部
D>0すなわち、k<0, 0<k<1, 9<k のとき異なる2つの判別式を持つのところが、なぜ k<1、9<k でないのか、教えてください
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(ii)の最初にあるようにk≠0という前提の下で考えているので、異なる2つの実数解を持つのは
k≠0 かつ k<1, 9<k のとき
それはつまり
k<0, 0<k<1, 1<k
のときを指します
いえいえ(`・ω・´)
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ありがとうございました。🙏🏻🙏🏻