✨ ベストアンサー ✨
4のア,イが違います。
あと5のアですが取り出し方が3通りでない、というよりは、それぞれの取り出し方が起こる確率が同様に確からしいと言えないからの方がいいと思います。
分母は36ですが4のアは1/4ではありません。
(1,6)(2,5)(3,4)(4,3)(5,2)(6,1)の6通りなので1/6です。
今回の問題では白白、赤白、赤赤の三つの場合がありますがしょうかさんが書き出されているように
白白は3通り
赤白は6通り
赤赤は1通り
であるので白白、赤白、赤赤の起こる確率は等しくありません。この計10通りの組み合わせの起こる確率はそれぞれ等しく1/10なので確率のときは同じ白白でもCDとCEを区別して考えます。問題文のだと区別していないことになっています。
あとはご存知かもしれませんが書き出さなくてもコンビネーション(C,組み合わせ)を使えば何通りあるかは計算で求められます。
なるほど…
(4)と(5)のアについては理解出来ました
書き出さなくてもコンビネーションを使えば〜のところって、樹形図を書かなくてもってことですよね?
5C2ですね?
たしかに考えてみれば5つから2つので5C2=10
2つとも白球のとき白い3つから2つ選んで3C2=1
よって1/10の方が楽ですね
樹形図が頭に入りすぎてコンビネーションが活用できてないみたいです汗
回答ありがとうございます!🙇♂️✨
4のア,イはどちらも分母が36で1/4で合ってますか?
5の答え方が不十分なのは納得できるのですが、「同様に確からしいとは言えないから」がよく理解出来てないです
“同様に確からしい”はどの根元事象も同程度期待できるとのことですが、問題文の書き方では、同程度期待できない状態になっているってことですか?