回答

✨ ベストアンサー ✨

実際に頭の中で映像みたいに直線をスライドさせて考えるといいですよ〜!
傾きは変わらず、切片の値だけ変わるのでスライドさせるだけです。その際、切片の値はkなのでkを±√13の前後で変化させるだけになります!

例えば簡単のため+のところだけで考えますが、
k>√13の範囲だと、直線はどんどん上の方に上がっていくので共有点は持たず0個。
k=√13だと、直線と楕円が接するので共有点は1個。
k<√13の範囲だと直線が楕円の中を通過するようになるので共有点は2個というようになります。
-の場合もおんなじように考えていきます。

happy

とても分かりやすくて、理解出来ました!
ありがとうございました🙇💕

はる

理解してくれたようで良かったです!
数3でも微分の「定数分離」っていうところでこんな感じの考え方を使うので、少しでも数3の苦手意識がなくなればなと思います!

happy

そうなんですか!
しっかり考え方覚えときます✨
授業で数3極限をしてるのですが、無限のニュアンス?の捉え方が人より下手みたいで大変です😭
数3得意になるようにもう少し頑張って見ようと思います(*' ')*, ,)✨ペコリ

はる

数3で急に無限とか0に限りなく近づけるとか出てくるから捉えにくいですよね笑
頑張ってください!応援してます☺️
またわからないところがあったらできる範囲で答えたいのでぜひ質問してください!

happy

頑張ります(๑و•̀ω•́)و
よろしくお願いします🙇💦

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