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(1)
●重心は中線の交点であることから、

  DはBCの中点で、BD/BC=1/2

●重心は中線を2:1に内分する点で、

  AG:GD=2:1 で、AG/AD=2/3

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(2)
メネラウスの定理で、(BC/CD)・(DE/EA)・(AF/FB)=1

●(1)BD/BC=1/2 より、(BC/CD)=2/1

●仮定AGの中点E,(1)AG/AD=2/3、より、(DE/EA)=2/1

  以上の値を利用し、AF/FB=1/4

―――――――――――――――――――――――――――――――
(3)
●(2)と同様にして、AH/HC=1/4

●△AEH=Tとして、各三角形を考えると

  AH/FC=1/4 から、△CEH=4T

  △AEC=△AEH+△CEHから、△AEC=T+4T=5T

  (DE/EA)=2/1から、△DEC=2△AEC=10T

  △ADC=△AEC+△DECから、△ADC=5T+10T=15T

  BD/BC=1/2 から、△ABC=2△ADC=30T

  四角形EDCH=△CEH+△DECから、四角形EDCH=14T

  以上から、四角形EDCH/△ABC=14T/30T=7/15

ゲスト

理解致しました!
とてもわかりやすいですありがとうございました!

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回答

⊿ABDと直線CFに対してメネラウスの定理を適用しましょう。このとき、三角形の重心は中線の交点であること、重心は中線を2:1で内分することを用います。

ウンウントリウム

(2)のヒントしか出してませんでした、、申し訳ありません。

ゲスト

最後まで解くことができました!
ありがとうございました!

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