学年

教科

質問の種類

理科 中学生

理科系の暗記はどのようにして覚えればいいですか?

S YO 中 中学1年 理科2分野 ★顕微鏡の使い方 a. 顕微鏡のつくり <接眼レンズ レボルバー 対物レンズ- [ステージ しぼり・ 光源ランプ 生物とその共通点> No.3 クリップ レボルバー・・ 物レンズを交換する時に回す クリップ 試料(プレパラート)をはさむ ステージ・・・試料 (プレパラート) をのせる 粗動ねじ調節 (粗動・微動) ねじ・・ピントを調節する 微動ねじ 光源ランプ (反射鏡)・・・明るさを調節する しぼり・・・光の量を調節する ※持ち運ぶときは片方の手でアームを持ち、必ずもう片方の手で顕微鏡の底を支 b. 使い方 1. 水平な場所に置いて接眼レンズをのぞき、 光源を調節する。 2. レボルバーを回し (※対物レンズには触らない)、 対物レンズを一番倍率の 低い (レンズが短く、 書いてある数字が小さい) ものにする。 3. プレパラートをステージ中央にのせ、 クリップで固定する。 4. ステージを横から見ながら調節ねじを回し、 プレパラートをできるだけ対物 レンズに近づける。 ※対物レンズとプレパラートをぶつけないように注意。 5. 接眼レンズをのぞきながら、5と反対方向にゆっくりと調節ねじを回し、 観察したいものがはっきりと見えるようにピントを合わせる。 6. よくみえるようにしぼりを調節し、 観察する。 7. より細かく観察したいときには、レボ 4 ルパーを回して対物レンズの倍率を高く 10 レンズ し、ピントや明るさを微調整する。 ※プレパラートは壊れやすいので丁寧」 レンズ に扱う。 100匹をみる 4匹をみる 1年2組 7番 名前 三浦幸愛 1826 キス

未解決 回答数: 1
国語 中学生

答えがイとオなのですが、ア・ウ・エが違う理由を教えて欲しいです。

めいそう じょう こ 上学的になる。 次の文章を読んで、あとの問いに答えなさい。(2点) 乗り物のうちで、歩くことにもっとも近いのは、著者の経験では カナディアン・カヌーに思われる。もちろん、 ホワイトウォータ ーに挑むスポーツとしてのカヤッキングではない。河と湖をカナデ かつ ィアンカヌーで進み、森のなかではそれを担いで踏破する移動だ。 てつがく カヌーは深い思索に誘われる。哲学するためにこの乗り物を作っ たのではないかと思えるほどだ。しかしそれは歩いているときや ※トレッキングしているときとは、思考の働き方がかなり異なる。 カヌーを漕いでいるときの方が、より深く、より多角的に、その場 所に包まれる。自分は環境の一部分となり、その一部分全体が移動 する。自分は水となり、その水が海に向かう。 歩いているときには、 自分の身体は環境に包まれつつも、それから身を引き剥がし、足を 宙に浮かしている。カヌーでの思考は、歩行のときよりも形而 ヨットと乗馬は、圧倒的に素晴らしい経験であるが、歩くことと は似ていない。 乗馬には、馬という相棒がいる。相棒と自然につい て対話しながら進んでいく。だが、この相棒と私とは志向性がかな り異なり、ときに初心者には難解な言葉を容赦なく浴びせてくる。 ようしゃ 馬の歩行のリズムは、人間の歩行のリズムと異なるが、非常に快適 。 ※ であり、快楽をもたらす。 “ケンタウロスは、ひとつの人間の身体 的理想なのかもしれない。 こうい ヨットは、散歩よりもはるかに危険な行為であり、個体の生命を つねに自覚させられる。セイリングでは、カヌーと同じく、自然 に完全に包まれ、風と波、海の一部と化す。しかしカヌーが身体と ひかく の一体感が強いのに比較すると、ボートは依然として乗り物であり、 クルーもいる。風と波に従いながら、それらを最善に利用するには、 知恵とチームワークが必要である。セイリングでは、多忙な労働と 瞑想が交互にやってくる。それは風と波のリズムの反映である。 こうして、カヌーやヨット、乗馬では、自然のもつ意味が、そ れぞれに散歩やトレッキングとは大きく異なっている。

解決済み 回答数: 1
1/103