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i 他動詞と自動詞 他動詞 →他の人や物になんらかの処置をする動詞 「~をする」 (ex)上げる、育てる 自動詞 →他には影響を及ぼさない動詞 (ex) 上がる、育つ 「~は…する」「~は…だ」 他動詞…目的語を必要とする stkt& Sty+a+o Mary found the wallet on the street. (メアリーは道ばたでその財在を見つけた。) 自動詞 目的語を必要としない.stysty+c The leaves fall in antumu. (私には、木の葉が落ちる。) →動詞の対象になるもので、他動詞の後ろにある (ex)好きだ 何が? 目的語 目的語 目的語 (x) (4) sty+Q+C 「みかん」 「サッカー」目的語=名詞 →「音楽」 S+V+O…①, S+V+O+O…②S+V+O+C...③ ① She cleared the table. (彼女はテーブルをきれいにした。) ② Ernest gave me a presente (アーネストは私にプレゼントをくれた。) ③ The mindterm exam made me nervous. (中間試験で私は緊張した。)
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DATE 補語 補語→主語を説明するもの(名詞、形容詞) (ex) you = rich 「あなた=お金持ち」 説明 補語 S+V+CO. S+V+O+CO 補語 ① Nicholas is calm at all times. (ニコラスはいつでも冷静である。) S=C 〔主格動詞] 助動詞 ② The midterm exam made me nervous. O=C 〔目的格補語) (中間試験で私は緊張した。) 助動詞 動詞の前に置かれ、動詞に意味を付け加え る働きをする。(助動詞が影響を与えた動詞 は必ず原形になる。) (ex) S + can Play+ ~「Sは~することができる」 原 助動詞…「~できる」や「~かもで る」や「~かもしれない」、「~しなくてはなら ならない」 など ① can 「~できる」(能力)=be able to 「~かもしれない」(推量) 「~かもしれない」(推量)=can ② may ③ must 「~してもよい」(許可) 「~しなければいけない」(義務) 「~に違いない」(強い推量) (must hot)「~してはいけない」(強い禁止) = have to
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不定詞「名詞的用法> 不定詞→+動詞の原形 ①みを使って不詞が主語の働きをする It is~40~不調 ~すること」 ②補語のはたらきをする →主語の説明をするもの! 「~することは…だ。」 主語 + be動詞 +to不定詞 「…は~することだ。」 ③ 目的語のはたらきをする →動詞の対象になるもの! S +V+ O(=to不定詞)「…は、~が一だ。」 [目的語にTo-不定詞をともなう動詞] decide 「~を決定する」, hope 「~を望む」、plan「~を計画する」 promise 「~を約束する」 want 「~を欲する」 wish「~を願う」 ④形式目的語を使って目的語のはたらきをする →本来の主語の代わりに、主語として (6) 働いている汁のこと! find it... + to不定詞 S+V+O=1++C+to不詞 形式目的語 「~することはいだとわかる」 例① It is important to get exercise every day 「毎日運動をすることは大切です。」 ②Our goal is to win the world championships. 「私たちの目標は世界選手権を制覇することです。」 ③ My brother likes to read mystery novels. 「私の弟はミステリー小説を読むことが好きです。」 ④ Tom finds it difficult to speak Japanese. 「トムは日本語を話すことは難しいと思っている。」
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Date 1不定詞<形容詞的用法> 「するための...」「~するような…」 ①修飾される名詞が意味上の目的語になる do a lot of work ↓ 「たくさんの仕事する」 a lot of work to do 「するべきたくさんの仕事」 ②修飾される名詞が前置詞の目的語になる live in a house 「家に住む」 ↓ a house to live in 「住むための家」 他には・・・ a chair to sit on 「座るためのイス」 a friend to play with 「いっしょに遊ぶための友人」 など。 ③ 修飾される名詞が意味上の主語になる Someone gives us advice. 「誰かが私たちにアドバイスを与えてくれる。」 ↓ Some one to give us advice・・・「私たちにアドバイスを与えてくれる人は・・・・」 ④不定詞が名詞の内容を説明する plan to build a new stadium 「新しい競技場を建設することを計画する」 ↓ the plan to build a new stadium 「新しい競技場を建設する計画」 例① I have a lot of work to do today. 「私には今日すべき仕事がたくさんあります。」 ② We have been looking for a house to live in 「私たちは住むための家をずっと探しています。」
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We need someone to give us advice. 「私たちはアドバイスを与えてくれる人が必要です。」 ⑨ The mayor announced the plan to build a new studium. 「市長は新しい競技場を建接するという計画を発表しました。」
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■不定詞<副詞的用法> ①目的を表す 例 in to to 「~するために」 in order to ~ So as to~ とすることもある。 ②結果を表す (ex) 51 to~ grow up 「(して)その結果~する」 to be ~ 「成長して~になる」 live to be 100 years old 「100才まで生きる」 ③ 感情の原因を表す (感情) + to +動詞の原形「~して(うれしい)」 → glad 「うれしい」、sad「悲しい」など ④判断の根拠を表す (判断を下すこと)+to+理由 ⑤ 形容詞を限定する 「~するとは…だ」 判断を下した根拠を表す。 形容詞+to+動詞の原形「~するのに(・・・だ」 ① You should study hard to pass the exam. 「試験に合格するために一生懸命に勉強するべきです。」 ②I awoke to find myself in a hospital. 「私は目が覚めると自分が病院にいるとわかりました。」 ③ I'm glad to see you again. 「あなたに再び会えてうれしいです」 ④ You were very kind to help me with my work. 「私の仕事を手伝ってくれるなんて、あなたはとても親切でしたね。」 ⑤ This question is very difficult to answer. 「この質問は答えるのがとても難しい。」
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S+V+O+不調 ①願望を表す動詞(wantなど) want ++to不定詞「○に~してもらいたい」 ②伝達を表す動詞(tell など) 「Oに~するように言う」 tell+0+to不定詞 ask +O+to不定詞「Oに~するように頼む」 ③ 許可・強制を表す動詞(allow など) 例 ①I allow +O+to不定詞「Oが~するのを許す」「〇にさせる」 force+O+to不定詞「Oに~するように強制する」に~させる」 want you to come with me. あなたにいっしょに来てもらいたいです。」 ② The teacher told them to go 「先生は彼らに帰宅するように言った」 home. ③ My parents allowed me to have a mobile phone. 「私の両親は私が携帯電話をもつことを許してくれた。」
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例 不定詞の意味上の主語 ①forで意味上の主語を示す() It is+形容詞+for A+to不定詞「Aが~することは…だ。」 for A+to不詞で、to不定詞の 意味上の主語を表す ② of で意味上の主語を示す It is+形容詞+of+to不詞 ~するとは Aは・・・だ」 ① It was impossible for the boy to find the cap. 「その男の子が帽子を見つけるのは不可能でした。」 ② It is very kind of you to invite me to the party. 「私をパーティーに招待してくださるとは、あなたはとても親切ですね。」
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Date ■時制(現在時制> ⇒現在を中心として過去から未来にわたることがらを表す。 ①現在の状態→現在を中心に過去から未来にわたる状態を表す。 例 状態動詞: be動詞「~である」 have 「~をもっている。 know 「~を知っている」などの状態を表す動詞が 用いられる。 ②現在の習慣的な動作→現在を中心に過去から未来にあたるいつもの 習慣を表す。 動作動詞: drink, eat, Study,read.runなどの 動作を表す動詞が用いられる。 ③一般的な真実・真理→過去・現在・未来を通じて変わることのない 真や真理を表す。 ① We all hope for his success. 「私たちはみな、彼の成功を望んでいます。」 過去 未来 ② My father reads the morning paper on the train to work. 「父は仕事へ向かう電車の中で朝刊を読みます」 過去 未来 ③ Light travels faster than sound. 光は音よりも速く伝わります」 過去
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英文の添削をお願いします🙏 I think that the elderly population will increase in the future. I have two reasons to support this opinion. First of all, medicine is evolving. If the elderly people become ill, medicine cures them. Second, currently, they exercise. This is good for their health. If they don’t exercise, they will live a long life or a healthy life. Therefore, they will exercise to enjoy a long life a healthy life. For these reasons, I think that the elderly population will increase in the future.
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英文の和訳についてです。 英語の先生から、非制限用法があるときは、訳し方に気をつけなさいとずっと言われているので、先生が言うように、〜だがそれは〜 。のように、訳すようにしています。 この問題でいうと、 オオカミの数は狩猟によって1920年代までに減少していたのだが、その狩猟は政府によって規制されていなかった。 この書き方と、解答例の書き方どちらで訳すべきでしょうか。 自然な日本語なら英語の構文を無視して訳しても大丈夫ですか?それとも、構文を掴んだ訳にするべきですか? 教えて頂きたいです><
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![英語[中学の復習] cover](https://www.clearnotebooks.com/public/assets/notebook/covers_m/type12-01def46b7e2d46a6c3a001fb9eb57161a3cb5145471bc1df5b3eda7b578e42eb.webp)
ありがとうございます!!!
今後のノート作りの参考にしたいです
スッゴく分かりやすくまとめてありますね♪